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Author Archive

Author: admin
• 日曜日, 7 月 25th, 2010

コンテンツの配置になりますが、

欲しい情報にたどり着きにくい場合、売れないどことか、

他のサイトへと飛んで行ってしまわれます。

上位表示されているホームページの中でも見かけることがありますが、

表示される部分に沢山の情報が詰まり過ぎているものがあります。

ほとんどの場合、他のリンク先への案内や広告などで、肝心な情報はスクロールしなければ見れず、ひどい場合一番下に有ることもあります。

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Author: admin
• 水曜日, 6 月 30th, 2010

ランディングページとは、

ユーザーが検索ボックスから検索し、いくつかのサイトの中から選んで入ってきます。

一番最初に目にするあなたのホームページがそれにあたります。

検索した文字が書かれているページへ、ダイレクトに入ってきますので、

トップなのか、2ページめなのか、どのページになるのか分かりません。

ということは、全てを「ランディングページ」として考えたほうがいいのです。

そこでお目当ての情報を探しますが、沢山の項目について書かれていると、

とても見にくいものになります。結果、ほかのサイトへと飛んでいってしまうのです。

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Author: admin
• 月曜日, 5 月 31st, 2010

ホームページが重くならなければ、

動画を組み込んでみてはいかがでしょう。

使い方を見せるには、動画は最適なアイテムです。

言葉よりも、写真つきの説明よりも、

伝わるものが大きいのです。

「こうすれば、こうなる」文字を読んでもらう時間よりも短くて済み、

ユーザーにとってわかりやすくなるのです。

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Author: admin
• 土曜日, 5 月 22nd, 2010

デザインを重視しているサイトに、使いづらいものがある感じがします。

メニューボタンの配置ですが、一般的には左の場合が多く、

ユーザーにとっても見やすいものとなっているようです。

右に配置してあるものもありますが、使い勝手としては同じです。

せっかく訪れてくれた方に、使いづらいものはよくありません。

デザインを優先したいのなら、ある程度のアクセスを保持し、

知名度が高くなったときに検討した方がよさそうです。

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Author: admin
• 水曜日, 3 月 31st, 2010

ホームページを作る際は、ブラウザの対策も考えなければなりません。

インターネットエクスプローラ以外のブラウザで不都合が出る場合、

他のブラウザでインターネットをしている方には、見られることがありません。

たとえインターネットエクスプローラを取り入れていたとしても、

普段使い慣れているファイヤーフォックスで見れないとなると、

面倒で見たくても見ないという可能性があるのです。

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Author: admin
• 火曜日, 12 月 01st, 2009

ユーザビリティの高いサイト作りのためには、
以下の点に気を付けるようにしましょう。

・ナビゲーションのメニューやボタン名称は分かりやすいか。
・ナビゲーションのメニューやボタンの数は適切か。
・今見ているページはどの階層に位置するかが分かりやすいか。
・今見ているページから別ページへ簡単に移動できるか。
・今見ているページからトップページへワンクリックで戻れるか。

誰にでも分かりやすく、
サイト内で迷子にさせない工夫が必要になります。

Category: ユーザビリティ  | Comments off
Author: admin
• 日曜日, 11 月 01st, 2009

リンクのデザインレイアウトでは、
クリック操作が難しいようなデザインは避けましょう。

例えば、テキストリンクが余白なく並べられた場合には
目的のテキストリンクにポイントする事が難しくなります。

また、リンクの貼られていないテキストに
不用意にアンダーラインを引くなどの紛らわしいデザインは
避けるようにしましょう。

Category: デザイン  | Comments off
Author: admin
• 木曜日, 10 月 01st, 2009

ホームページで写真を載せる場合には、
目的に合わせて解像度を調整する必要があります。

例えば、商品一覧などは小さなサムネイル画像を
低解像度で載せておき、リンク先の商品詳細情報ページでは
高解像度の美しい写真を大きく載せる、などです。

重たいページはそれだけ表示速度が遅くなってしまいますから、
このような工夫をすることでユーザーにストレスを与えずに済みます。

Author: admin
• 土曜日, 8 月 22nd, 2009

ホームページ上で表などを使って一覧を載せる場合は、
サイト内に左右の余白を取るようにし、
ブラウザの画面の幅いっぱいに表示させないようにしましょう。

ブラウザ画面いっぱいに表が表示されてしまうと
圧迫感があり、見づらい印象を与えてしまいますので
表の幅はサイト内で80%程度に設定し、
左右に空白のスペース、つまり余白を取るようにしたいものです。

Category: 余白  | Comments off
Author: admin
• 水曜日, 7 月 22nd, 2009

パソコンの機種や性能、OSの種類やバージョンによって、
ブラウザに表示できるカラーには違いがあります。

そして、そのような環境の違いに左右されずに
正確に表示できる色をwebセーフカラーと呼んでいます。

これは216色あり、もしこのセーフカラー以外の色を使うと
ブラウザで表示できる近似値に置き換えられたりしますので
写真以外の単色ロゴなどを作る際には
なるべく216色の中でデザインするようにしたいものです。

Category: webセーフカラー  | Comments off